テレビ探偵団探偵団

懐かしの『テレビ探偵団』を振り返る

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アトム鉄人の人間版・陣内孝則の物まね

ゲスト:陣内孝則


三宅「まみちゃんに葉書が来てますから、ちょっと、聞いてください。
   『先日の和田アキ子さんがゲストの時のまみちゃんは、
    最高に可愛かった。 アッコさんに関係なく、
    ベストテンを進めたところなんかすっごく可愛かったです。
    番組終了後、アッコさんに呼び出されませんでしたか?』
   どうでした?」
まみ「…… お葉書ありがとうごっざいました(礼)」
三宅「お前なあ(苦笑)。俺がしゃべって聞いてるんだからさ」
まみ「あ。 それがあの… 或る場所でバッタリ会ったんですけど、
   怖かったから逃げました」
三宅「続いてはですね、もう一人、テレビについてなら
   なんでも知っているというね、元、テレビガイドの編集者、この方」
朝井「朝井泉です。どうも」
三宅「朝井さんにはこういう葉書来てますね。
   『朝井泉さんは、フジテレビの冗談画報司会者の、
    泉朝人さんとそっくりですが、ご兄弟ですか?』っていう…」
朝井「いや…」
三宅「この冗談画報っていうのはですね、関東地区で、
   放送されている番組なんですね。 …の、司会者?」
朝井「僕は、あんな泉朝人みたく、腹話術の人形みたいな顔はしていません」
三宅「そうですよねえ」

おいおい(苦笑)。テロップで同一人物ですと紹介されたが、
これじゃあ勘違いする人でちゃうぞ(苦笑)。

三宅「そういうわけで今日もですね、素晴らしいゲストを…」
朝井「あ、実はですね。ここにもう一個葉書が来てるんです」
三宅「人がしゃべってて『アッ』って言わないでくださいよぉ」
朝井「すいません。そいでですね、前に和田アキ子さんが
   お出になった回が有ったんですけども、『最後に和田さんが、
   賞を貰って歌っているところがありましたが、その時に
   アキ子さん自身もさることながら、花束に凄く、歴史を感じました。
   たしか菊の花だったと、思いますが…』」
三宅「時代を感じるとかそういう問題じゃないですね、それはねえ」
まみ「嫌がらせですね」
三宅「なんだよ、お前」

ここで第14回レコード大賞最優秀歌唱賞受賞シーンが流れる。
名曲『あの鐘を鳴らすのはあなた』を熱唱しながら、
横綱時代の輪島から花束を受け取る和田アキ子。

三宅「あー。 菊ですね、これは。
   和田さんもですね、歌ってる時は花に神経が行きませんから
   わかんなかったけども、歌い終わって楽屋戻ったら菊だったんでね?
   なんか不吉な予感がしたって言ってました。
   それでねえ、やっぱりその通り不吉だった…
   あれ以来賞を一度も戴いてない(会場笑)」


昭和61年『一家だんらん物語』(TBS)
三宅裕司と陣内孝則の競演シーン。

三宅「はい。というわけで早速お迎えしましょう。三宅裕司さんです!
   違う違う違う。嘘だよ、このやろ」

三宅が言い直す前に出てきてしまった真のゲスト…

三宅「まだ(苦笑)、紹介してないじゃないかあ」
陣内「紹介してないですか。そんじゃもう一回」と言って引っ込む。
三宅「そんじゃ行ってみましょう。テレビ、CMに大活躍。
   陣内孝則さんでーす!  (再び上段から登場)
   どうもどうも、お久しぶりです。
   あの、中田喜子さんの、子供役の」
陣内「あ、たかしね。可愛かったですよね」
三宅「お前、かわいがってないじゃん、全然」
陣内「いや、俺は…脅しただけですよ」
三宅「脅したんだよ、こうやって胸ぐらつかんで。
   なんつったんだっけ?」
陣内「いやいや、だから…あんまりうるさいからね、
   三宅さんも怒んないしね、ああいうほら… 幼児は可愛いけど、
   ちょっと知恵の付いたガキって図に乗るでしょ。
   だからちょっと胸ぐらつかんで、『てめぇのおフクロ犯す』って」
三宅「それはだからモニターに映ってて、そのまま楽屋のモニターに映ってて、
   それをお母さん見てたんだよね。 たかしのお母さんが(笑)。
   それでカステラを持ってくるようになって、
   それをまた輪をかけて…」
陣内「いやいや、やってないよ、もう…」
三宅「言ったじゃないか、お前」
陣内「なんて言いましたっけ」
三宅「(胸ぐらつかんで全身ワナワナさせる演技)
   『俺はなあ、エクレアが好きなんだぞ、お前』(会場爆笑)
   『その事はなあ、お母さんに言うなよ』
   言えって言ってるようなもんだよ、それ」
陣内「でも持ってきませんでしたね、エクレアね」
三宅「持ってこなかったな、結局な。強情な親だったよな。(爆笑)
   まみちゃん、陣内って、こういう男だと思ってた? どう?」
まみ「素敵ですね」
三宅「素敵?」
まみ「根っから子供好きなんですねえ」
陣内(ズッコケ)
三宅「元々、陣内孝則と言えば、ロック歌手」
陣内「はい」
三宅「ロッカーズっていうの?(アルバム(LP盤)を取り出す)」
陣内「そうです。ザ・ロッカーズ」
三宅「ザ・ロッカーズ。で、裏にほら(キメたポーズの陣内)。
   ど、どれぐらい人気あったの?」
陣内「うん、まあ、人気あったっつってもまあ……
   まあ…ライブハウスとか、いっぱいになるぐらい」
三宅「博多のライブハウスがいっぱいになるぐらい」
陣内「だからねえ、よく僕、出てくる前とかよく、
   200人ぐらいの、ライブハウスで大体400ぐらい集まって」
三宅「あ。もう、全部立ち見で」
陣内「酸欠っつーか。失神者が7人ぐらい出て。毎回」
三宅「なんかさ、ロック歌手が素晴らしくて興奮して失神すんじゃなくて、
   酸欠になって失神すんの?(笑)」

昭和57年『ニューイヤーロックフェスティバル』(テレビ朝日)
ザ・ロッカーズ『ロックンロール レコード』の演奏シーン。

三宅「ジャンプの仕方とかそういうのも考えるわけ?」
陣内「うん、あのー… ジャンプの仕方って言うか、よくほら、雑誌。
   ミュージックライフだとかそういう雑誌しか、あの、あれが無いから、
   その写真見てね、例えば、ミック・ジャガーがこうやってたら、
   そのあと、ちょっと(歌舞伎の見得みたいに)こうやったりね」
三宅「いや… ミック・ジャガーが、こんな事やってる?
   これミック・ジャガーのノリじゃないんじゃない?」
陣内「ホントホント」
三宅「ほんとぉ? (手を広げるポーズ)
   俺がやるとどっか違うねえ」
陣内「ロンパールームじゃねぇんだから」
三宅「体弱いんだって、いつも?
   体弱い、体弱いって、そういうイメージあんだけど」
陣内「いや… 母乳で育ってないからね」
三宅「いい、体弱いから… 興奮しない方がいい、あんまり。
   ちょっと今、休憩してね。体弱いんだからね。
   ちょっと、コマーシャル」
陣内「三宅さん、母乳?」
三宅「俺は母乳かな? ちょっとそういう番組じゃないんだよ、これね」

(提供コール)
技術が作る高度な触れ合い。
ソシオ・テックの三菱電機の提供でお送りします。


(CM)エアコン霧ヶ峰。萩本欽一。
(CM)ビデオHV-F11。マドンナ。
(CM)12/5・6・7、三菱のお店で大感謝祭り。
    宮尾すすむ。サンタ姿で「ハイ!」


三宅「で、体の弱いってのが、口癖になってるっていうのは、
   割とみんなよく知ってるけども、それはどうしてなの?」
陣内「いや、ほら… お袋がね、よく田舎に帰るとね、
   こう…親心として、体気をつけろよってこと言うでしょ?」
三宅「そりゃ言うよ」
陣内「それをねえ、いつも耳元でねえ、
   『お前は、母乳で育ててないから。体弱いから』。
   毎回言われる」
三宅「取り敢えずこの番組はね、そういう体の事とか、母乳の事とか、
   そう言った話の番組じゃないんで。
   一番、懐かしい番組ってのをね、挙げてもらいたい」
陣内「僕はやっぱ、巨人の星とかね」
三宅「あれ感動する?」
陣内「星飛雄馬の芸風が凄い」
三宅「いや、アニメの主人公の芸風まで見るわけ?
   例えばその芸風、どういう芸風なの?」
陣内「例えばねえ、要するに、泣いてるわけですよ、後ろ姿が。
   後ろ姿で、泣くっていうのが、あいつがやると
   (両腕をくの時に曲げて羽ばたくような動き)」(会場爆笑)
三宅「まさか…」
陣内「いやいや。ホントに、ホントに」
朝井「それ、あれでしょ? 宮崎のキャンプで?」
陣内「そうそうそうそう」
朝井「看護婦の美奈さん」
陣内「そうそうそうそう」
朝井「美奈さんって人がね、また体弱いんですよ」(会場笑)

アニメ『巨人の星』(日本テレビ)
星飛雄馬と日高美奈の夜の砂浜での会話シーン。

三宅「なるほど、やってたねえ、これねえ」
陣内「半端じゃないすね」
三宅「まみちゃん、どう、今の?
   今のラブ・シーン見てどう思う?」
まみ「……言葉に表せない感動があります」
朝井「この前にオーロラ三人娘ってのの一人と恋をするんじゃなかったっけ?」
三宅「わかんないんだよねえ」
陣内「(指さしながら)そうそう(笑)」
朝井「オーロラ三人娘ね。♪ アイラビュ アイラビュ トレマモー」
陣内「あったあった(大笑)」
三宅「他にあのー、てなもんや三度笠とか、シャボン玉ホリデーとか
   僕なんか好きだったんだけども、…どう?」
陣内「ぼかチャンネル、ガキの頃つけた時にねえ、財津さんが登場してね、
   山小屋が描いてあったんですよ。後ろに。バックの絵に。
   でね、『わぉ、山小屋だァー』」
このマネがあまりに上手いので全員爆笑、拍手(笑)。
陣内「でね、『わぁ、山小屋だァー。昼間、借りても、バンガロー』。
   あれ、可笑しかったですね」
三宅「可笑しいねえ。他になんか好きだった?」
陣内「他… やっぱり、傷だらけの天使とかね」
三宅「これはね…そうそう。 傷だらけの天使はね、
   この番組でも人気が高いね。 葉書が来てますけど。
   『絶対傷だらけの天使のオープニングの所を見せて下さい。
    ショーケンが朝起きて牛乳を飲み、トマトを食べ、
    とても美味しそうに食べていたのを思い出します』。
   タイトルバックがね」
陣内「牛乳を、こう…」
三宅「栓をね、歯で開けてね」
陣内「まあ、見方によっちゃイヤらしいですけど。
   こう…(頬張る感じ)」
三宅「そういう風に見なきゃいいんでしょ、だから」
陣内「いや、『キャー』つったよ、後ろで」
三宅「言ったの? それからね、こんなのも来てますね。
   『萩原健一扮するアニキが、いたいけな子供にケガをさせて、
    浮気ばかりしてる悪いママと巡り会うストーリーの
    ドラマだったと思いますが、この中で5歳ぐらいの子供役が、
    坂上忍…。そしてその悪いママが、真屋順子』…」

『傷だらけの天使』OP。萩原健一が無造作に飲み食いする有名なシーン。
子役時代の坂上忍と真屋順子。

三宅「『アニキ~』ってのが。アレやんなかった?」
陣内「僕はやんなかったですね」
三宅「でも物真似けっこうやるじゃん」
陣内「うん…」
三宅「得意な物真似なに?」
陣内「僕は…カラヤンとか上手いです。
   ヘルベルト・フォン・カラヤン」
三宅「か…(苦笑)、カラヤンの物真似するヤツって、知らないよ、俺。
   聞いた事ないよ」
陣内「いや、ホント。あのね、ほら、日本に来日したじゃない?
   ヘルベルト・フォン・カラヤンが。
   あん時どっかの交響楽団相手にこう、指導してるところが…
   ばっちりコピーしてるから。 ホントホント」
三宅「ちょっとどういうの。ちょっとやってみて」

ここでカラヤンの指導シーンを物真似する陣内。
しかしカラヤンのマネをされても誰にも出来の良し悪しはわからない…。

三宅「それ元がわかんないもんなー。
   あ、近藤正臣。ちょっと近藤正臣」
陣内「『他の誰か来る約束で来たんならー、
    僕が喜んでもしょうがない』」(拍手)
三宅「やっぱしあれかなー、なんて言うの?
   近藤正臣さんとか、ま、ショーケンなんかを見て、
   けっこう自分も影響受けてる?」
陣内「うん、やっぱ好きな方ですからね」
三宅「やっぱ演技の中で…
   あ、これちょっと似ちゃってるなっていう… 事あるかな?」
陣内「うん…そこまでわかんないですけどね」
朝井「カラヤンは影響受けてないですか?」
三宅「カラヤンの影響受けたら面白いだろうね、ドラマでね。
   ドラマの初出演ってなんだろ?」
陣内「僕はTBS…もう4年ぐらい前ですかねえ。
   あまく危険な香りっていう…」
三宅「なんか、けっこう厳しかったんだって?」
陣内「台本ではねえ、なんか道ばたで、
   倒れて死ぬっていうだけだったのがね、横浜が舞台だったんで、
   『お前、海に飛び込め』ってんでね…(苦笑)」
三宅「いきなり?」
陣内「そん時ね、若かったからね、若かった…今も若いけど、
   なんか、監督に言われて「No」っていうと、なんか、
   カッコ悪いと思ったんですよね。
   だからやったですよ。なんか」
三宅「それで、海に飛び込んで、それから、なんか言われたまずいから、
   体弱いんだと…」
陣内「一応言っとこうと思って。前振りで」

昭和57年『あまく危険な香り』(TBS)
陣内孝則、浅野温子、根津甚八。 問題の飛び込むシーンも。

昭和58年『おゆう』(TBS)
件の財津一郎との絡み。

昭和61年『ライスカレー』(フジテレビ)
ランニングとパンツ姿でカナダの街をジョギング。
時任三郎との絡み。

三宅「(山瀬に)なんでそういう不思議なものを見るような目で…
   え? 今の、陣内さんのドラマを見て、どれが一番良かった?」
まみ「全部」
三宅「あら。子供には人気あるじゃない、ちゃんと」
まみ「子供じゃないんです」
三宅「あー、どうもすいません」

(CM)冷蔵庫『三菱チルド』倍賞美津子
(CM)オーブンレンジ BGM『赤いスイートピー』松田聖子
神田正輝「カミさんの、強火です」
(CM)12/5・6・7、三菱のお店で大感謝祭り。
    宮尾すすむ。サンタ姿で「ハイ!」


・なつかCM『サンスター アーム筆入』(昭和42年)

三宅「(実物持って)これですよ。象が踏んでも壊れない」
朝井「一時ねえ、流行りましたよね、小学校でね」
陣内「べつに動物園で勉強してるわけじゃないからねえ」
三宅「そらそうだよ。動物園で勉強するわけじゃないもんなあ。
   象が踏むわけないもんなあ」
朝井「やけになってねえ、屋上から落としたりする子供が
   いっぱいいましたよねえ。あと、火で燃やしたやつもいましたよ」
三宅「そう。で、象に踏ませるために親にねだって
   ゾウ買ってもらうやつもいましたよ。
   続いては何? 私だけは知っているのコーナー?」
朝井「ええ。そうなんすけどねえ、あの…
   今日の私だけが知っているのコーナーは、
   陣内さんのリクエストにお応えしたものを、二本お見せしようと」
三宅「だってリクエストって、もう、二本もやってんだよ。
   こんな厚かましいゲストいないぜ。 何あと?」
陣内「あとねえ、俺… 僕、昔、鉄腕アトムとかね、
   鉄人28号とか見てたんだけど、あれを、
   人間がやってるやつって見たこと無いじゃない」
三宅「これがねえ、俺、鉄腕アトムは見たかな」
陣内「あ、ホントに?」
三宅「実写のやつをね。いや、それについては葉書も来てますけどね。
   『鉄腕アトムの人間版で、たしか番組のあと、
    質問に答えるコーナーがあり、僕の頭はこうなっているんです
    と、アトムの兜を脱いで、脇に抱えて、
    サラシを巻いたような頭を剥き出しにしていた。
    とにかくカッコ悪い、アトムの人間版だったが、
    なぜか、見続けていた、自分である』」

アニメ『鉄腕アトム』(フジテレビ) 有名なOP
実写版『鉄腕アトム』(フジテレビ) ダイジェストとリクエストシーン
アニメ『鉄人28号』(フジテレビ) 有名なOP グリココール
実写版『鉄人28号』(日本テレビ) ダイジェストシーン

朝井「あの鉄人の鳴き声ってのがね、また情けなくて、
   『ホガー』とかね(笑)。そういう感じなんですよ、たしか」
三宅「ホントに?」
朝井「ホントに。はい」
三宅「と、言うわけで、陣内さん。今日どうでした?いろいろ懐かしいの見て」
陣内「いや、懐かしかったです」
三宅「いや、と言うかね(苦笑)」
陣内「いや、楽しませて貰いました」
三宅「じゃ、もう、最後にね。あのー、
   もう一つ好きなもんが…あるって言うから。
   それをじゃあ、なかリクエストして下さいよ」
陣内「んー、僕コミックソング…小学生の頃ね、
   小学生…ぐらいからドリフターズって凄かったでしょ?…僕らが。
   で、ズンドコ節とかね、好きだったんだよね。
   それでー、レコード屋、買いに行く時に、あの…
   シングル盤買う時必ず、針を落として、昔だから、
   針を落として最後まで聞いて、針が跳んでないかどうか調べる。
   で、買うっていう、ルールが有ったじゃないですか。
   で、僕、嘆きのボインをね、小学生…でありながら、こう、
   これくださいっつったんですよ。たら店内中にね、
   『ボインは~父ちゃんのためにあるんとちゃいまっせ』
   かかっちゃってね(苦笑)、赤面しちゃってね、
   それいいですつって、一番前にあった、LPが、
   あの…LPじゃない、シングルが、あの…ビートルズの
   Let It Be だったんですよ。それから洋楽ばっか聞いてた」
三宅「じゃあ、その嘆きのボインのレコードを買いに行かなかったら、
   今の、陣内はいなかったという…。
   じゃあ、最後にですね、
   もう一つ陣内のリクエストに応えようじゃないかと。
   いう事で、この、歴史を変えたと言うね、嘆きのボインは、無かったので、
   ドリフの、ズンドコ節(苦笑)。こちらの方をですね…いい、それで?」
陣内「ああ、もう」
三宅「それをですね、最後に聞きながら、お別れしたいと思います。
   今日は陣内さん、ありがとうございました」
陣内「どうもありがとうございました」

ザ・ドリフターズ『ドリフのズンドコ節』(第12回輝く!日本レコード大賞)


リクエスト者から抽選で10名に、オリエントの逆回転時計プレゼント告知。
当時は腕時計ですね。後に置き時計になったように記憶しています。
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