テレビ探偵団探偵団

懐かしの『テレビ探偵団』を振り返る

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親に隠れて見たお色気TV

ゲスト:桑田佳祐


三宅「えー、こんばんは。もう巷ではアレですねえ。
   カラオケにしがみついてですねえ、こう酔っぱらいながら
   歌ってるおじさんなんかたくさんいるんですけどねえ。
   まみちゃんなんかどう? こう、カラオケなんか歌う?」
まみ「あんまし歌いません」
三宅「そ…? あ、そうかー、でも、行かないもんな、そういう…
   お酒飲んでカラオケ歌うようなとこはね。
   あ、朝井さんなんかはどうですか?」
朝井「やっぱりー、この季節ー、ベートーベンの第九じゃないですか」
三宅「…… とにかく変な三人が揃ってますけども、
   早速行ってみたいと思いますけども、京のゲストはですね、
   これから暮れになると、必ずこの人の、歌を歌う人が必ずいるというね、
   素敵な、この方!」

(VTR)サザンオールスターズ『気分しだいで責めないで』
  8時だョ!全員集合(昭和53年)

三宅「音楽界の、若き巨匠! 桑田、佳祐~!」

非常に軽やかに桑田佳祐登場。
まだ始まったばかりで人気もあまり無かったこの番組。
しかも音楽とはまるで無縁なのに、なぜこんなに早く
桑田というビッグ・ネームがゲストに出たのか?
その答えのヒントが以下の会話であります。

三宅「ま、さーすがに事務所が同じだけあってね、この間会ったばかりですね」
桑田「いやー、どうも。お世話になりまして」
三宅「えー、この番組知ってますよね?」
桑田「知ってます。僕ねえ、この番組出たかったんです、ホントに」
三宅「ホントですか?」
桑田「いやホントに。あのね、僕が丁度ね、この番組よく見るんです」
三宅「丁度…(苦笑)」
桑田「丁度。日本語おかしかったですけど」
三宅「そうすると懐かしいテレビ番組とかね、
   そういうのやるってのは知ってますね」
桑田「もう大好きでね」
三宅「あの、昔よく見たテレビっての覚えてます、なんか?」
桑田「僕はねえ、あのーやっぱり、えーとぉ…リチャード・キンブルとか。
   『逃亡者』とかね」
三宅「アニメでは『狼少年ケン』をよく見たっていう、
   そういう情報も入ってますけどね」
桑田「はい。はい…(苦笑)。 見ました」
三宅「7歳の頃に」
桑田「えー、あ、そうでしたっけ?
   なんかよくほら、お菓子メーカーが、提供してあって、
   で、買うとココアですけども…」
朝井「森永ココア。僕ね、シール持ってるんですよ」
桑田「あらー。これ懐かしいな。もう、これですよ。
   もう、これはね。全部集めた時のね、感動ってのはなかったけど」
朝井「この、クマがなかなか出ないんですよ。入ってない」
桑田「あ、そう。僕見たこと無いな、これ」
朝井「これはね、いとこの子からムリヤリ、奪ったんです」
三宅「そんなこと聞いてないよ、誰も。
   で、あの、主題歌なんて覚えてます?」
桑田「えーと… ボボンボブンボン ダンダダンとかいうの…」
三宅「ハハハ(大笑)」
朝井「違うんですよ」
桑田「あ、違うの?」
朝井「ここに正解…(フリップが)」
三宅「まず『ワーオワーオ』が入りましてね」
桑田「あ、ワーオワーオワオー。ボバンババンバン、バンバン…」
朝井「ブンなんです!」
三宅「そう。ブンじゃなきゃいけないんです」
朝井「ボバンババンボン、ブンボバンバババ、ボバンババンボン、ブンバボン」
桑田「なかなか…思い浮かばない」
朝井「ねえ」
三宅「ワーオワーオワオー。 ♪ ババンババンバンバン。風呂入ったかー」
桑田「それ違う」
三宅「あ、違うの」
朝井「小学校の運動会で、鼓笛隊が演奏しやすい歌が多いんです」
桑田「そうそうそう。そうそう。そうなんですよ。
   だからみんな、テレビ見ながら、僕なんかよく歩っちゃったもんですよ」
三宅「この狼少年ケンのは、そうじゃないもんね」
桑田「こっから、なんとなくあの、ジャングルビートみたいなの出てきません?」
三宅「ジャングルビート…」
桑田「ええ。よくわかりませんけど」
会場(笑)
三宅「わかんないこと…」
桑田「だから、ボバンババンボンバンババンっていうのが…」
二人「ブン」
三宅「ブンだってば。2行目ブン」
桑田「ブンボバンでしょ? って来た時は…」
三宅「風呂入れよーって言うね」
桑田「なんか新しいじゃない。 なんか新しいものを感じたですね」
三宅「葉書も来てるんですよ。えーとね、あれ?これだったかな?
   『狼少年ケンには、へそや、乳首が無いのを、俺は知っている』」
朝井「はいはい。無いですね」
三宅「あー、そうか。へそや乳首が無かったかもしれないですね。
   それから『ケンのドーナツみたいな口が、楽しみなんです。
   ぜひ見せてください』。そう言えばこういうドーナツっぽい口してましたね。
   早速じゃあ、用意しましたんで、『狼少年ケン』、VTR見てみましょう」

(VTR)『狼少年ケン』OPから名場面(昭和38年)VTR見ながら

三宅「ね? ブンでしょう?
   やっぱり新しいかもしれないですね、当時としては」
桑田「音楽がラテンなんですよ。マンボノリでしたね、マンボノリ」

桑田「(絵が)キレイですね。久松…」
朝井「えーとね。絵はそうです、久松さんかな? ジェッターの」
桑田「ジェッターの」

朝井「これ、ボス」
桑田「あー。声(八奈見乗児)がいいですよね」
三宅「『バカモーン』。
   なんかあのー、いわゆるトニー谷風というかね」
朝井「上田吉次郎にも似てましたよ、今」
三宅「『ガタガタ…』。あ、似てますね。 桑田さんの発声法と似てません?」
桑田「そうですねえ。影響受けてますね」
朝井「バンバンバンって歌はこれから?」
桑田「これです!」
朝井「こっから取った?」
桑田「違うって(苦笑)」
三宅「でまあ、こういうのを見てどんどんどんどん育ってきた桑田青年がですね、
   青年になってですね、好きだった番組というのは?」
桑田「……」
三宅「プレイガール」
桑田「あー! 僕、好きだった。 あーれはもう…」
三宅「調べはついてるんです」
桑田「あー、素晴らしいですねえ」
三宅「わりと、お色気番組といったねえ…」
桑田「あれね。結構ね、やっぱ音楽じゃないんだけど、
   音楽が結構ね、いま見てもね、結構カッコいいんですよ。
   でねわりと、ベースなんか前に出ててね、R&Bしてんの。ソウル。
   ソウルしてんです、全部。音楽が」
三宅「あのプレイガールが」
桑田「全部だから音楽… あの辺のあれなんかそうですよ。
   要するにR&Bノリしてんですよ」
三宅「なんかそれが目的で見たんじゃ、ないんだろ(押す)」
桑田「ないんだけど…」
三宅「なんかいろんな違うモノが目的だったんじゃ、ないの(押す)」
桑田「(苦笑)目的はね、もう… 一つでございましたからね」
朝井「これは昭和44年から49年までなんですよ、放送」
桑田「意外に期待はずれなんですよね。ただね、番組始まるとあの…
   ソワソワソワソワしちゃってね、見てる方としては。
   『行くぞ行くぞ』と思うんですよね。だけど、
   終わってみるとなんか(苦笑)、失敗したなみたいな…」
朝井「そうそう。関係ないシーンが急によく… あの、タイアップしてね、
   磐梯なんとか温泉みたいなとこに行っちゃうんですよ、すぐ」
桑田「そうそうそうそう」
朝井「だからあの、脱ぐかなーと思うと、
   いきなり旅館の宴会のシーンになっちゃったりする…」
三宅「あらららら」
桑田「車のね、移動のシーンなんかね、
   『トゥトゥストゥトゥントゥンストゥン』(口三味線でベース)
   そういうね、ノリなんですよ。ソウルノリで。
   車で移動… 磐梯なんとかホテル行く時なんか」
三宅「今のメロディーは、だけど… ♪ チャーチャーチャ チャーチャチャ
   チャーチャーチャチャーン(ザ・ガードマン)」
桑田「次ぎ行きましょうか」
三宅「VTR一応用意してありますんで、
   プレイガールのオープニングVTR見てみましょう」

(VTR)『プレイガール』OP(昭和44年)VTR見ながら

三宅「ホントだ。なんかジャズっぽい」
桑田「そうね、わりと。 好きだったな」

桑田「12チャンネルでしょ?」
三宅「12チャンネル」
桑田「あの、東京12チャンネルでやってたんですよ」
朝井「9時からですね、夜の」
桑田「そうそうそう。で、1時間やってたんですけどね。
   でね、たまたまね、親がね、来ちゃった… 帰って来ちゃった時とかね、
   ウチ商売やってたから。 隣…チャンネル持ったまま見る…
   で、こう、隣にポーンとチャンネル替えるんですよ。
   で,NHKなんです。 で、またなんか親が忙しそうにしてるなと思うと
   12こうやって見るんですよ」
三宅「じゃ、NHKでなんかあのー、政見放送でもやってたら大変だね。
   ぜんぜん違うね」
桑田「なに考えてんだと思うね」
三宅「カチッとやると、『総理のそのー、今回の予算に関しては』カチッ
   『あ~』。 その差が」
朝井「当時のね、あの、番組表なんですけど、この時間です、赤枠。
   これ、プレイガール。『残酷猟奇な殺し屋』ってタイトルですけど」
三宅「隣の、1チャンネルは何やってます?」
朝井「1チャンネルはね、『ニュース特集・衆議院代表質問』」
三宅「ほらほらほらほら。そうだろ。
   だから親が来ると、カチャッとやると、『総理の今のー』。
   まああのー、やっぱり、桑田さんがチャンネル替えやすいって言ったけどね、
   隣では政見放送やってるというね。
   だけど今のあの、オープニングだけですからねえ。
   ほとんどその、色っぽいシーンなんか出てないですもんね」
桑田「あ。あまり無いですよね」
三宅「この後ですね、オープニングの、後の…本編をですね、用意してありますんで」
まみ「やったね(肩をポンポン叩く)」
三宅「これはCMの後に… なんだよお、殴って」
まみ「よだれ」
三宅「なんだよ、お前。桑田さんが見たいっていうから用意したんでしょうが。
   何がよだれだよ、ホントに。 CM行ったんさい(桑田声)。
   ちょっとしゃべり方変わってきちゃった(苦笑)」


(CM)
エアコン霧ヶ峰:萩本欽一15秒
ビデオ HV-F11:マドンナ Mのビデオ
    F-11買うとマドンナグッズプレゼント(10/21~12/20)


三宅「このプレイガールの、中身で、ここはこう~たまんなかったなという、
   色っぽいシーンなんか覚えてます?」
桑田「… いやー、夢中だったから」
三宅「ストーリーは、ほとんど覚えてないんですよ、実は」
桑田「覚えてないね」
三宅「覚えてないの。ストーリーなんか見てないんだから。
   ちょっと見てみましょうか、早速。
   えー、プレイガール、早速見てみましょう」

(VTR)プレイガール
藤竜也32歳。ひげ無し。
桑田「髭あった方がいいですね、やっぱりね」
三宅「髭あった方がいいですね」
夏純子が着替え始める。
桑田「お。来た来た」
ブラジャー丸出しに。
三宅「あー、やったー! バンザーイ!」
桑田「ありがとー! ありがとー! もう一つもう一つ」
スカートを脱ぐ。
三宅「わー! ぶかぶかのパンツだな、今の」

山城新伍35歳。番組ラスト「プレイガ~ル」という例のジングル。
三宅「(笑) 好きだ。『プレイ、ガ~ル』。
   これ違うの。宴会芸でね、プレイガールやりますって言って、
   それをやるだけのヤツいたの。どこ行ってもそれ。
   『プレイ、ガ~ル。どーも失礼しましたー』って、それで終わり。
   どうしようもないヤツがね。で、これはねえ、
   結構プレイガールって言うと、男の人からのリクエストが多いって思うでしょ?
   結構ね、女の人からのリクエストも多いんですよ。
   プレイガールが(リクエスト)第8位に入ってますね。
   他に、桑田さんなんか、お色気番組というと。
   そういうもので覚えてるのってあります?」
桑田「お色気番組っていうとね、あの、23時ショーなんかもね」
三宅「あ、そうそうそう。夜にやってた」
朝井「あれ見なかったですか? あなた眠っちゃいやっていう…。
   これは凄い夜中なんですけどね。俺だけかな、見てんの」
桑田「あまり長くやらなかったでしょ」
三宅「俺だけかなって、それじゃ視聴率悪いでしょう。
   そんなはず無いでしょ」
朝井「画面に向かってねえ、あの、こうやって唇をふーってやってんの。
   『あなた眠っちゃ、いや…』って言うんですけど」
三宅「こうやった時に、ブラウン管にチュッてやるわけ?」
朝井「そうです。はい」
三宅「これちょっとじゃあ、まみちゃんにやってもらおうか」
まみ「えー、イヤー!」
三宅「『あなた眠っちゃ、いや』っていうの、ちょっとカメラに向かって」
まみ「あなた眠っちゃ、いや (^_^) 」
三宅「バタッ。 みんなグッスリ寝ちゃうよ。 明るく寝ちゃうね。
   僕なんかはね、土曜イレブンですね」
桑田「あ、いいですね」
三宅「これはでも…」
桑田「強力だったでしょ?」
三宅「もっのすごいでしょ。(おっぱいが)ボロボロボロボロ」
桑田「あとあれとかね、あのー… 言っちゃいけないかもしれないけど、
   あのー… 醤油の。あの、梅宮辰夫の食いしん坊。
   ああいうの好きなんすよ。ああいうのパッと思い出すんです。
   ああいう番組をね。ご飯なんかウチで食べてんでしょ。
   で、『おぉ、これが… あ。たくあんですか』。
   口入れて、『…美味しい』とかね」
三宅「それ、ウチでやってんの?」
桑田「そういう演技…が、なんとなく、いきなり出てくる番組ですね、あれはね」
三宅「原坊と一緒にやってんの、それ?」
桑田「『なんすかこれは? おーぉー』って感じで。
   『んーんーんーんー。 あ、イケますなあ』とかね。
   いきなりこう、フィードバックするような番組ですね、あれ」
三宅「急にそういうのやりたくなっちゃう?」
桑田「なります」
三宅「ま、さっきの話に戻りますけどね。戻んないと困るんで。
   11PMと言えば、大橋巨泉さんのCM覚えてますよね?」
桑田「覚えてます。もうー、コピーしましたよ」
三宅「これね、ちょっと今日用意してありますから。ちょっと見てみたいと思います」

(VTR)『パイロット万年筆 ハッパフミフミ編』(昭和44年)

三宅「要するにね、桑田さんの歌詞に通じる部分があるんじゃないかと。
   こうやって見るとなんか、何を言ってんのかなと思う。一つ一つ見ると。
   でも、全体にフィーリングで、あっとハートに訴えるモノがある。
   『みじかびの キャプリキとれば すぎちょびれ
    すぎ書きすらの ハッパふみふみ  -わかるね』
   これなんか、よくわかんないけども、なんとなく、
   短いけどもキャップを取ると、凄く長くなって、
   すぐに書けちゃう。すらすらと。そういうの、ハートに伝わってくる。
   で、学校出た編っていうの。
   『学校をば やっとへべれけ そつぎょべら
    すぎ出にしびの ほっぺよれよれ』」
桑田「でも、こういう遊びね、よくね、下の句を取ってね、
   酒飲んだりすると盛り上がるんですよ3時間ぐらい、これ盛り上がるんですよ。
   みじかびの、だから、キャプリキ取ればすぎちょびれ。
   すぎ書きすらのはっぱふみふみ。あ、そう来たかーみたいな。
   はっぱふみふみ…えー…はっぱふみふみでしょ。
   たねちょちょぎれの すぎまたかき、とかね。
   そういうね。またーかぎかぁ。う~ん…
   ちょっと待ってぇ(飲む)みたいな。
   下の句を取ってガンガン面白い… これは盛り上がりますよ」
三宅「ノリと言えばですね、桑田さんが物凄いノッてる
   コマーシャルがあるんですけどねえ。
   これが、日清のなんでしたっけ? 焼きそば?」
朝井「焼きそばUFO」
桑田「これはねえ、流して欲しくないんですよ」
三宅「流して欲しくない? どうして」
桑田「ぜったい流す?
   もう、だって、あっちこっちモッコリしちゃってるしねえ。(会場笑)
   じゃ見てみましょうか?」
三宅「そりゃー見ないとね。ここまで盛り上げたんじゃあ。
   ね? 自分で盛り上げちゃいましたから」

● なつかCM(昭和54年)日清焼きそばUFO

桑田「情けねぇ」
三宅「翔んでるサザンがカナヅチ浮かす」
桑田「情けない、もう。 もうちょっといいコピーがあるでしょうねえ。


(CM)
チルド冷蔵庫:倍賞美津子 15秒
ファンヒーター ダンファン: 30秒



● クイズ!私だけが知っている
朝井泉から狼少年ケンのソノシートが賞品として供出され、
昭和37年の歌番組の映像を見て歌手名と曲名を当てるクイズ。

(VTR)『7時にあいまショー』昭和37年TBS
一曲目は『監獄ロック』(平尾昌晃)。桑田佳祐、見事正解。
二曲目は『ルイジアナ・ママ』(飯田久彦)。三宅、即答。
三曲目は『トラブル』(佐々木功)。
両者、和製プレスリーの異名までは思い出すも答えられず。
最後は『キューティ・パイ』(伊東ゆかり)。
桑田は歌手名を即答したものの、曲名を『がんばれ中ピ連』と回答。
なんじゃそら(苦笑)。
しかしこの映像、なにかの隙間から撮ったらしく、
右端に伊東ゆかりが映っている以外は画面の8割くらい真っ黒。
確認できないけど、間違いなく実相寺昭雄演出だろうなあ(苦笑)。
何も知らない三宅が、「なんなんだ、この映し方は」とボヤいてる(笑)。
桑田は3問答えられなかったものの、代わりに『職場のコーラス』という
同時代のソノシートを進呈される。『おお、ブレネリ』とか入ってるヤツ。
けっこう喜んでる(笑)。

● エンディング
サザンオールスターズ『チャコの海岸物語』
(昭和57年:8時だョ!全員集合)
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